5年間まとめて休業日の登録ができるため、年度の切り換え時に慌てなくても大丈夫。現在いつまでの休業日が登録済みなのかは管理システムの画面で表示されます。 また、設定した休業日は、CSVファイルのインポートで簡単に変更できます。
営業カレンダーで「休業日」として設定した日付は、配送リードタイムの算出にも使用されます。これにより、「金曜日に注文された商品は、休業日明けの月曜日に出荷する」といった、休業日を加味したお届け希望日の設定が可能です。
相性がいい機能や類似機能など、あわせて検討したい活用アイディアをまとめました。
休業日を指定すれば、お届け希望日が自動で計算されます。
長期休業や棚卸などのお知らせをサイト上に掲載できます。
注文者の利便性を向上
注文時の業務フローを柔軟に
配送・出荷をもっと便利に
在庫管理業務の効率化
管理部門での状況把握
基幹・既存システムへ連携
各システムの特徴から 導入事例までご確認いただけます
プランや機能の内容など お気軽にご相談ください
TS-BASE 受発注の操作感を 無料で体験いただけます
お電話でのお問い合わせはこちら
竹田印刷株式会社 〒466-8512 名古屋市昭和区白金一丁目11番10号
TS-BASE 受発注とは
機能一覧
導入事例
解決できる課題
料金
お役立ち資料
(C) Copyright 2020 竹田印刷株式会社 All rights reserved.